ブログトップ

お知らせ

kawokawok.exblog.jp

カテゴリ:その他( 18 )

しんぶん赤旗

しんぶん赤旗日曜版でインタビューを受けました。
2018年12月16日号に掲載されています。

a0144779_00214951.jpg

a0144779_00215223.jpg




[PR]
by kaworikaworik | 2018-12-15 00:23 | その他

毎日新聞

毎日新聞夕刊2018年12月13日号、飯沢耕太郎さんの写真評で、女性写真家の話から、私の展示のことも書いてくれています。

a0144779_00180871.jpg

[PR]
by kaworikaworik | 2018-12-15 00:21 | その他

渋谷のラジオ

「渋谷のラジオ」に出演します。
寄藤文平さんは、発売した写真集「理想の猫じゃない」「ふあふあの隙間」のブックデザインをしてくれたデザイナーさんです。

タイトル『渋谷のナイト』
パーソナリティ:寄藤文平
ゲスト:インベカヲリ★

2018年11月21日(水)
19:05〜21:45(生放送)

この放送は、87.6MHz/20WのFM波によって、東京都渋谷区とその周辺に放送されるほか、
専用アプリによって全国にリアルタイム&高音質配信されます。






[PR]
by kaworikaworik | 2018-11-19 22:23 | その他

ちなみに

アップした写真のモデルで、髪型とメガネが似てる子がいますが、私ではありませんよ。
間違えた方がいたので、一応(笑)。
あんなに若くもスタイルよくもありません!
[PR]
by kaworikaworik | 2016-07-17 18:33 | その他

大神島

スライドショーが終わったあと、最終日に大神島へ遊びに行ってきました。
写真集「大神島・記憶の家族」を出版した、写真家の勇崎哲史さんの案内のもと、島の人たちの家を周るという、なかなかできない体験をしてきました。
人口は29人、そのほとんどは老人で、一番若い人で50歳くらい。
展望台から見下ろすと、島の大きさがすぐに把握できるほどの小さな島です。
警察も、病院も、スーパーもなく、歩いていたら、ブロックを積み上げて自分で家を作っている最中の人までいました。最近になって、島へ戻ってきた大人たちが食堂と民宿を始めましたが、それもただの箱のような簡単なものです。
島が小さいためか、家も畑も小さく、なんだかミニチュアの中を歩いているような不思議な気分になります。
かつてここに、学校があり、多くの家族が暮らしていたというのが信じられないくらいの小さな島です。
島には、男性が立ち入ってはいけない場所があり、入ったら死ぬといわれていたり、たくさんの神様が存在するそうで、私は不思議体験ができるのではないかとワクワクしながら向かったのですが、なぜか公民館にあった壊れていたレーザーディスクのカラオケセットを、一緒にいた写真家たちが直したことで、島の人たちとカラオケ大会が始まり、スピリチュアルとは程遠いバカ騒ぎとなりました。島では10年ぶりのカラオケだそうです。

不思議体験はできなかったものの、島の空気はフワフワしていて柔らかく、綿に包まれたような居心地で、島にいる間はどうにも現実感を感じることができませんでした。
あと、子供が一人もいないのに、夕方6時に夕焼けチャイムが鳴っていたのは印象的でした。

a0144779_073188.jpg

a0144779_074294.jpg

a0144779_07528.jpg

a0144779_08249.jpg

[PR]
by kaworikaworik | 2014-12-19 00:11 | その他

代官山蔦谷店

11月22日に、代官山蔦谷書店でトークショーを行います。

『言葉なき対話:物語る写真たち』第3回【現代女性の人格形成】インベカヲリ★(写真家)× Tomo Kosuga
2014年11月22日(土)
定員70名様
代官山蔦谷書店 3号館2F 音楽フロア
19:30~
参加チケット500円

なんか壮大なテーマになってしまったけど、私の場合、写真の話をすることはイコール被写体の話、人間の話をすることなので、そういう流れになってしまいました。有料なのでご注意。
Kosugaさんは、「Vice Magazine」の編集者を長らくやっていた方で、私とは2008年の「Vice photo issue」でロサンゼルスでのグループ展に呼んでもらったときからの仲です。
[PR]
by kaworikaworik | 2014-10-17 14:14 | その他

学校

東京工芸大学の姫野さんのゼミにゲストでお呼ばれしてきました。
生徒さんの写真にコメントをするのですが、みんな真面目に作品作りをしていてとても刺激的。
私は独学だったので、写真の授業というのも新鮮でした。
a0144779_056173.jpg

[PR]
by kaworikaworik | 2014-06-12 00:59 | その他

OPEN SHOW TOKYO

今月、5/22(木)19:00〜20:30に、
東京都写真美術館 アトリエで写真のスライドライブをすることになりました。
参加費¥1000です。
ぜひ来てください。

以下詳細------------------

『OPEN SHOW TOKYO』

今年もOPEN SHOW TOKYOを開催します。 趣向を少し変えて
写真家郡山総一郎さんにキュレイターを依頼し、 「写真家たち
による写真好きのためのスライド・ライブ① 」 を行います。

これまでの方向性をより純化させたく、写真家によ って、写真
家の魅力をみなさんと見つけていきたいと考えています。

初回のゲストはインベカヲリ★さん。 昨秋11月にデビューとなっ
た写真集『やっぱ月帰るわ、私。』を 赤々舎から出版して話題に。10年以上にわたり撮り続けた女性の ポートレイト集です。

当日はこんなテーマでインベカヲリ★さんに語っていただく予定です;
・「女」という被写体の魅力
・ 被写体への踏み込み方
・ 写真における演出
・「現代」を写しこむということ
当日のナビゲータもキュレイション担当の郡山総一郎さん。
みなさんのご参加をお待ちしております。

【開催概要】

OPEN SHOW TOKYO
「写真家たちによる写真好きのためのスライド・ライブ① 」

ゲスト:写真家 インベカヲリ★
ナビゲータ:写真家 郡山総一郎

5/22(木)19:00〜20:30
場所  東京都写真美術館 アトリエ
参加費 1,000円
定員  50名
主催:Open Show Tokyo
お申込/お問合 → ostokyo03@gmail.com

インベカヲリ★
1980年、東京都生まれ。写真家。
2007年、新宿ニコンサロンにて個展。
2008年、ニコンサロンJuna21写真展年度賞「三木淳賞奨励賞」を受賞。
ロサンゼルス、バルセロナ、香港などでグループ展に参加、2012年~13年にかけてミラノで5ヶ月間の個展を開催。2013年6月、パリのフリーマガジン「TEiCAM BOOKS」にて特集号が組まれる。写真集に『やっぱ月帰るわ、私。』(赤々舎)、共著に『ノーモア立川明日香』(三空出版)、など。
http://www.inbekawori.com

[赤々舎]サイトhttp://http://www.akaaka.com/publishing/books/bk-inbe-yappa.html
[vice]インタビュー http://www.vice.com/jp/read/interview-inbekawori
[POLOS]インタビュー映像http://http://polosonearth.com/?p=553

郡山総一朗
1971年宮崎県生まれ。2001年から写真取材を開始。同年「イスラエルの現実」と題した写真が、よみうり写真大賞奨励賞を受賞。2006年「戦争の後に来たもの~カンボジア」が39歳以下の若い写真家に与えられる上野彦馬賞受賞。パレスチナ、インド、タイ、フィリピン、アフガニスタン、イラク、カンボジアなどを何度も訪問して撮影。国内外の週刊誌等で写真を発表。写真集に『FUKUSHIMA×フクシマ×福島』『原発と村〜Vanishing village』『戦争の後に来たもの〜カンボジアが映す時代』 (以上、新日本出版社)『気付いたらカメラ馬鹿』(エイ出版社)など。
http://soichirokoriyama1.sites.livebooks.com
[PR]
by kaworikaworik | 2014-05-09 11:44 | その他

ヴィレッジバンガード

ヴィレッジバンガード柏VAT店と御茶ノ水店。
お店でPOPを書いてもらえるとか、すごい嬉しい!!!!
柏VAT店では、購入者得点として別紙にサインとメッセージを書いてきましたー☆

a0144779_1747337.jpg

a0144779_17471513.jpg

[PR]
by kaworikaworik | 2014-04-14 17:47 | その他

産経新聞

2月13日の産経新聞で、写真集の書評を書いてもらえました。
WEBでも見れます。嬉しい!
http://sankei.jp.msn.com/smp/life/news/140213/art14021307200001-s.htm

a0144779_132829.jpg

[PR]
by kaworikaworik | 2014-02-19 01:01 | その他